【太もも画像20枚】五条院凌が足太い?お美脚と話題に!

tiktokやYoutubeで活躍されている五条院凌さん。

派手な服装や「お」をつけ貴族風キャラで人気を集めていますね。

そんな五条院凌の脚が「足太い」と言われているようなので、画像で調べてみました。

目次

五条院凌についてネットの声

こういう奇抜な衣装着て、キャラ作りして出てくるのはクラシック系お得意のやつだよな~、ある意味クラシック奏者はテクニックがあるからテックトックで一瞬バズりやすいわな。わしゃ好きな音じゃないけど。足は太めね

五条院凌 様、初めて観たけど、お可愛い!お美脚♡

五条院凌、初めてみたけど脚がえっちだ…。手にネコの歯形みたいなの着いてたなぁ。


おセクシーでございます

昨日見たTEPPENで五条院凌におじさん魅了されました。 何に魅了されたのか? エロさ?服装?目つき?メガネ?髪型?ピアノの上手さ? 最近なかった衝撃でした

太ももが理想すぎる…

五条院さま、前はイケメンなくらいスポーティーだったのに、今エロすぎる

中にはこんな酷評もありました。

あと脚太い…見苦しい…出すのやめてほしい…

足が太いと思う人もいるようです。

五条院凌のプロフィール

@gojoinryo

五条院のお客様感謝デーは8月1日で御座います。皆々様、お楽しみに🌹 #おアンサー #おイオン様 #イオンお客様感謝デー #GoJoinRyo

♬ original sound – 五条院凌 – 五条院凌
  • 名前 五条院凌(ごじょういんりょう)
  • 本名 五十嵐麗央(いがらしれお)
  • 生年月日 1995年12月21日(2022年10月現在26歳)
  • 出身地 青森県
  • 出身大学 東京音楽大学
  • 職業 Tiktoker、ユーチューバー、ピアニスト

五条院凌さんと同一人物とされるREO・五十嵐麗央さんのプロフィールをご紹介しました。

五条院凌さんは貴族キャラで、「お」をつける話し方が特徴的です。

「TEPPEN2022冬」に出演した際も「おTEPPEN」「お優勝」「おうっせいわ」などと言っていました。

独特なキャラクターが、魅力的に感じる人も多いのではないでしょうか。

五条院凌の経歴

  • 1995年 0歳  青森県似て誕生
  • 1998年 3歳  ピアノを習い始める。追記 クラシックバレエも習っていたようです
  • 2006~2007年  小学校5~6年生第9回ショパン国際ピアノコンクールin ASIA銅賞受賞
  • 2009年 14歳第19回東北青少年音楽コンクール第1位
  • 2014年
     第67回全日本学生音楽コンクール東京大会入選。その他多数のコンクールで上位入賞。 
    「東京音楽大学ピアノ演奏会~ピアノ演奏家コース成績優秀者による~」に出演。
     ベーゼンドルファー東京主催「東京音楽大学プロデュース・ランチタイムコンサートVol.20」に出演。
     ローナン・オホラ、ジャック・ルヴィエ各氏のマスタークラスを受講。
     音大時代には豊島区をはじめとする多くのコンサートやポップスやジャズなど、
     多方面のジャンルでのライブに出演している。
  • 2017年~音大卒業後はGLAY のサポートをしていた「Reo」というグループに所属し活躍
  • 2021年 25~26歳 4月TIKTOKを初めて、ピアノ演奏の動画を投稿し大好評。
              7月にはフォロワーが15万人となりYoutube でも活動を始める
  • 2022年 26歳   芸能界特技王決定戦「TEPPEN2022冬」に出演し、話題となる。

3歳からのピアノで、これだけ優秀な成績を残しているようです。

【全身画像】五条院凌の「足太い」は本当か?

五条院凌のインスタを調べてみますと、全身画像が写っているのは、この3枚だけのようでした。

バランスのとれた体型をされており、特別足が太いようには見えませんね。

こちらは本名でのインスタで全身の画像。

薄化粧も素敵で、とってもスタイルがよいことがわかります。

他には肌の露出が多いですが、太ももが見える画像を集めてみました。

【太もも脚画像】五条院凌の「足太い」は本当か?

黒いレザーのミニスカートがトレードマークの五条院凌のお美脚!

https://realsound.jp/tech/2022/10/post-1158864_2.html

五条院凌の姿勢がよい理由とは?

そして姿勢がよいのは、習っていたバレエの影響のようです。

猫背では長い弦をホールの端っこまで響かせることはできないですから。体の使い方、呼吸の仕方などをお伝えしたいですね。

https://realsound.jp/tech/2022/10/post-1158864_2.html

やはりピアノの音を奏でるために全身で表現されていたのですね!

まとめ

全身画像と比較してみましたが、足が太いというよりは、足が協調されているようです。

これだけ全身での表現するピアノ演奏では、これくらい下半身もしっかりしていないと

このパフォーマンスはできないのではないか?と考えられます。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

コメント

コメントする

CAPTCHA


目次